MVP開発
最初から作り込まず、まず動くものを。要件が絞られた小規模MVPなら、最短2週間で初版を確認できます。実際に使いながら、必要なものだけを足します。
こんな課題に
- 作るべきものが固まっていない
- 早く検証したい
できること
- MVP設計
- 短期開発
- 検証
- その後の本開発/運用改善
こんな使い方
「作るべきものが固まっていない」「早く検証したい」という段階で有効です。小さく作って実際に触り、ズレを直してから本開発に進めるため、無駄な作り込みを避けられます。
よくあるご質問
- 本当に2週間でできますか?
- 要件が絞られた小規模なMVPであれば、最短2週間で初版をご確認いただけます。範囲によって変わるため、まず一緒に絞り込みます。
- MVPの後はどうなりますか?
- 実際に使って得た学びをもとに、必要な機能だけを足す本開発・運用改善に進めます。
まずは、現場に合うか確かめるところから。
「これができるか」だけでも相談OK。具体的に整理したい場合は、業務診断(20,000円)でレポートまでお出しします。
ほかの作れるもの
対応技術:Next.js / Hono / React / TypeScript / Vite / Unity 6 / C# / Blazor など